|
|
| 気ままに山歩き、NEWS |
22年7月28日中央線・大沢山〜本社ヶ丸を掲載しました。
22年7月20〜21日谷川岳馬蹄形縦走・茂倉岳〜朝日岳〜白毛門を掲載しました。
22年6月9日奥多摩・鷹ノ巣山〜石尾根〜七ッ石山を掲載しました。
22年6月2日丹沢主脈縦走・袖平山〜蛭ヶ岳〜丹沢山〜塔ノ岳を掲載しました。
22年5月22日丹沢・畦ヶ丸〜本棚・下棚を掲載しました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
なぜ山へ登るのか?と、問われたり自問したことは、山へ登る人なら一度はあるだろう。稜線や山頂からの素晴らしい眺め。汗をかいて下山した後の打ち上げや温泉にビール。
季節の花に魅せられて、花を訪ねる山歩き。白銀の世界のスノーハイクやスノートレック。
人それぞれ理由は様々だと思うが、僕の場合は気ままに(といっても一人で歩くことは少ない)山歩きをして景色や木々・花々を見て歩く事が楽しいからだ。
車は使わないので(車は便利な反面、制約もあるし山歩きの帰りは運転したくない)電車とバスやタクシーでアプローチする。電車とバスの時刻表を組み合わせてプランを練るのも楽しい。車に乗らない分、麓の集落や里山の風景も楽しめる。長い林道歩きが嫌だという人が多いが僕の場合はさほど苦にならない。
当たり前のことだが山歩きは健康であるからこそ楽しい。健康に不安があり、腰痛や膝痛があったなら登る気さえも起こらず、例え登ったにしても辛いばかりで楽しいことなどないだろう。また自分のレベル以上の山や無理な行程を計画した場合も時間にゆとりがなく、あわただしいばかりで、楽しみなど味わえないに違いない。
だから、いかにして山歩きを楽しむかが山歩きの課題なのだ。それには日頃から健康に留意し、山歩きの体力を養い、山歩きの装備に気を使い、計画を練って山歩きをしたいと思っている。 |
|
「気ままに山歩き」は最近歩いた僕の山歩きの記録です。山歩きで結構気を使うのはアプローチですね。マイナールートについては特に山への登山口、登り口、取付き点などが判らないことがよくあります。そのためアプローチについてはなるべく詳細に記録するようにしています。ただ思い違いや誤りがあるかも知れませんので、ご自分でもよく調べて下さい。またコースタイムは個人差がありますし、山の状況はその後変動することがありますので、参考程度にとどめてください。
当サイトへのご感想やご質問、お気付きの点などはメールフォームからお願いします。 |